1 / 41234

,ちょっと足!見てみません?

[2013年09月23日(月)] カテゴリ:

あなたはたぶんホームページを読んでいて、最後くらいにブログをみたのではないでしょうか?

まだまだ投稿はすくないですが<m(__)m>

当院に来院される方の95%以上の女性の方はこのブログを見て決断されています。

 

 

まずはじっくりじあなたの足をみ観察してください!

 

【1】歩くだけで痛み

進行度合いにもよりますが、歩くだけで痛みを伴ない、長時間歩くことが困難になる。

【2】足が変形

親指の付け根が「くの字型」になったり、変形するため、ファッション性の高い靴はもちろん、普通の靴さえ履けなくなってくることも。

【3】巻き爪

くの字に曲がるということは、体重の負荷が爪の側面に加わります。
それによって、親指の爪は次第に巻き爪となってしまうことも。

【4】タコができやすくなる

親指で蹴り返すことができなくなってくると、他の部分に負担がかかるようになります。
そのため、足の裏(人差し指の付け根や小指の付け根などに)に胼胝(タコ)ができやすくなり、さらにその部位に痛みが生じることがあります。

【5】親指の付け根の内側に突出した部分の皮膚に、炎症が起きやすくなる

親指の付け根の内側の突出した部分が靴に当たるなどの刺激を受け「はれ」「発赤」「疼痛」がありませんか?

【6】親指にしびれや痛み

親指の付け根の内側の突出した部分には、親指に行く知覚神経が通っているため、その神経が圧迫されることによって、親指にしびれや痛みが生じることがある。

【7】疲れやすくなる

足の形がかわると、筋力バランスも崩れます。
歩きにくくなり、さらに疲れやすくなるという悪循環に。

【8】足の長さが変わってしまう

負担をかけたままでいると足が変形し、更に体全体のバランスを崩します。
ゆくゆくは骨盤がずれて足の長さが変わってしまうことにも。

【9】肩凝り・目の疲れ・頭痛

外反母趾によって不安定な足になると、その不安定を補うため上半身にも歪みが生じます。
正常な姿勢を保とうと、肩の筋肉や自律神経が緊張しっぱなしの状態になってしまい、肩が凝り・目が疲れ・頭痛が起こりやすい体質になってしまうことも。

【10】老化

外反母趾のため足裏が不安定になると、免震機能が衰えます。
時間がたつにつれアンバランスの大きい部分から破壊され、慢性痛や変形、老化を発生させる。

怖いですね。

毎日ハイヒールを履いている人や、肩が凝り・目が疲れ・頭痛が起こりやすい体質の人は、今晩自分の足を見てみましょう。

 

ご相談でもかまいません!お電話でもメールでもOKです

 

 ☟  ☟  ☟  ☟  ☟  ☟  ☟  ☟  ☟  ☟  ☟  ☟


1 / 41234
通院回数目安
地域別来院割合詳細データ
茨木市23%
高槻市11%
吹田市10%
大阪市16%
枚方市6%
その他大阪府19%
兵庫県3%
滋賀県4%
京都府3%
奈良県2%
福井県1%
石川県1%